エイディーはフジリューの夢を見るか?

藤崎竜作品の感想、妄想を中心に駄文。ネタバレしかありません。

フジリュー以外

ありがとう平成、ようこそ令和。

平成30年はいろいろありすぎて気持ちの整理がつかなくてこのまま平成にとらわれて新時代にいけないと思っていたんですよ。 平成30年の末に発表されたミュージカルがとどめで、年が明けても平成が続くことに疲れ果てながらも住んでいる村のイベントはこれで最…

思ったより響かなかったけどフジリュー育ちだからかなと思った「天気の子」感想

天気の子の結末にふれまくっています。 響かなかった一番の原因は感想ツイートが目に入ってしまうことだけど。 直接的なネタバレはなくてもなんとなく物語わかってしまって驚きは減って、鑑賞中は「そういやこんなツイートあったな」「あのツイートはこの場…

ドラマ「カルテット」の聖地めぐりにも行ってきた

長野ではドラマ「カルテット」の聖地めぐりに軽井沢にも行きました。 軽井沢観光協会ホームページと https://karuizawa-kankokyokai.jp/news/21641/ こちらのブログを参考にさせていただきました。 sherry5honey7jouer.hatenablog.com ていうかほとんどこち…

『悪友 東京』を読んで

以下キモ長い自分語りです。 劇団雌猫さんの『悪友 vol.3 東京』が関西の自宅に届いた日、入れちがいで東京にいた。 ライブとフジリュー会が目的だったが、前夜の覇穹1話感想やとらのあなの封神文庫キャンペーン情報収集でずっとTwitterを見ていてひさびさの…

斉木楠雄のΨ難

斉木の176・177χが非常にmilk junkieでした。 あいかわらずフジリュー進みすぎ。「プロポリス」あたりもなんとなく封神の「ナマステ」を思い出す…のはさすがにこじつけです。最新のジャンプなのでまだコンビニとかにあるかもしれませんよー。 コミック文庫の…

「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」感想

アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229))作者: フィリップ・K・ディック,カバーデザイン:土井宏明(ポジトロン),浅倉久志出版社/メーカー: 早川書房発売日: 1977/03/01メディア: 文庫購入: 70人 クリック: 769回この商品を含むブログ (435…